ウィンバード ホーム > 製品紹介 > (学校向け)データ共有システム


サーバー上に各学校内の情報を公開することにより自由に検索、閲覧が可能になり、学校間を越えたファイルの共有ができるシステムです。
なお、ファイル管理にはデータベースを使用しています。情報をデータベース化することでファイルの即時発見、自由なフォルダが構成可能となります。保存したファイルが見当たらない、整理されていないファイルが大量に存在する等の問題も発生しません。
また、「Win Birdデータ共有システム」を各学校を管轄する本部(例:市町村教育委員会、又は教育機関情報本部)に導入することで手間のかかっていた各学校へのファイルの配布、回収作業も容易になります。

![]()


![]()
![]()


![]()