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製品紹介

データ共有システム

サーバー上に各学校の情報を公開することにより、自由に検索・閲覧できます。

サーバー上に各学校内の情報を公開することにより自由に検索、閲覧が可能になり、学校間を越えたファイルの共有ができるシステムです。

なお、ファイル管理にはデータベースを使用しています。情報をデータベース化することでファイルの即時発見、自由なフォルダが構成可能となります。保存したファイルが見当たらない、整理されていないファイルが大量に存在する等の問題も発生しません。

また、「Win Birdデータ共有システム」を各学校を管轄する本部(例:市町村教育委員会、又は教育機関情報本部)に導入することで手間のかかっていた各学校へのファイルの配布、回収作業も容易になります。


機能一覧

わかりやすいユーザーインターフェース
各学校の先生は常に新着情報をチェックできます。
  • 各学校の先生は常に新着情報をチェックできます。
  • 自校の情報をテーマ別に提供したり、また逆に他校へアクセスし、自由に情報を得ることができるので、各校の様子を参考にすることができます。
簡単な操作で自由な運用
各学校の先生がサーバーに公開してもよいファイルを公開。学校間を越えた情報の活用ができます。
  • 公開されたファイルは、自由に検索、閲覧が可能。
  • ファイルをデータベース化することで即時発見。
  • 自由なフォルダ構成が可能です。
  • クライアントのライセンス(CAL)は必要ありません。

あらゆる方法でファイル検索
さまざまな方法でファイルの検索ができます。
  • 大分類、小分類の項目を絞り込み検索。
  • 更新されたファイルを更新順に表示して、新しいファイルを検索。
  • ファイル名などを条件として入力して検索。
  • 分類ファイルを検索。
  • 新着のファイルのみを検索。
  • 更新日時を指定して検索。
  • ファイル作成者を指定して検索。
サーバーから各学校の情報を参考に
センターサーバーに公開された各学校の情報を参考にすることができます。
  • ファイルを開いたり、自分のパソコンにも保存できます。
  • 生徒さんの素晴らしい作品を他の学校にも公開できます。
  • 教育委員会等に導入することで各学校へのファイルの配布、回収も容易になります。


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