ウィンバード ホーム > サポート > ウィルス対策ソフトによる誤認検知について

平素は当社製品にご愛顧を賜り厚くお礼申しあげます。
弊社授業支援の一部プログラムが、Trend Micro社 ウイルスバスター コーポレートエディション等のパターンファイル及び検査方法が変更されたことにより、不正なファイル
として誤認検知されることが報告されました。
トレンドマイクロ社へは、当該ファイルの解析・対応をお願いしております。
ユーザー様にはご迷惑をおかけいたしますが、以下の対応をお願い申し上げます。
公開日:2012年1月26日
更新日:2012年1月26日
ウィンバード株式会社
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品 | WinBird授業支援 Ver12.0.0 ~ Ver12.2.1 |
| 誤認検知ファイル名 | WbSLunc.exe |
| 対応方法 | ウィルス対策製品にて、下記フォルダを例外設定に登録してください C:\Program Files\WinBird\App ※Windows 7 64bit の場合は「Program Files」を「Program Files(x86)」と読み替えてください。 |
| 注意事項 | すでに検知・隔離されてしまい、環境復元ソフト等(弊社瞬間復元Reなど)にて元に戻すことができない場合は、隔離された「WbSLunc.exe」を元に戻すか、授業支援を再インストールしてください。 |