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ウィルス対策ソフトによる誤認検知について

平素は当社製品にご愛顧を賜り厚くお礼申しあげます。
弊社授業支援の一部プログラムが、Trend Micro社 ウイルスバスター コーポレートエディション等のパターンファイル及び検査方法が変更されたことにより、不正なファイル として誤認検知されることが報告されました。
トレンドマイクロ社へは、当該ファイルの解析・対応をお願いしております。
ユーザー様にはご迷惑をおかけいたしますが、以下の対応をお願い申し上げます。

公開日:2015年1月21日
更新日:2015年1月21日
ウィンバード株式会社

項目 内容
対象製品 WinBird授業支援
誤認検知ファイル名 WbSLunc.exe
対応方法 ウィルス対策製品にて、下記フォルダを例外設定に登録してください
C:\Program Files\WinBird\App
※Windows OSが 64bit の場合は「Program Files」を「Program Files (x86)」と読み替えてください。
注意事項 すでに検知・隔離されてしまい、環境復元ソフト等(弊社瞬間復元Reなど)にて元に戻すことができない場合は、隔離された「WbSLunc.exe」を元に戻すか、授業支援を再インストールしてください。
また、教師用パソコンに関してはコントローラとして必ず再インストールしてください。

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